英雄級の恥辱

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Published 8/15/2026
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# 公開授業

私は瓦礫の山に上半身を埋め、ガニ股のままピクピクと痙攣していた。

風が吹く。破れたスカートの切れ端がヒラヒラと揺れる。まるで白旗みたいだ。

「お"へぇ……♡」

口から漏れるのは間抜けな声だけ。頭はクラクラする。肛門から全身に広がる快楽の余韻が、考える力を奪っていく。

「さぁさぁ皆さん!ご覧ください!」

ボイドの声が響く。私は必死に顔を上げた。

彼は瓦礫の山の上に立ち、両手を広げていた。その声は町中に響き渡る。魔法で増幅しているんだ。

「この高貴な魔女様が!英雄級のメロディ様が!今まさに!僕のカンチョー一発で!ノックアウトされましたぁ!」

──違う。違うわ。私は負けてなんかいない。まだ戦える。まだ──

身体が動かない。

魔力は戻っている。なのに身体が言うことを聞かない。肛門から這い上がる甘い痺れが、全身の筋肉を緩ませていく。

「見てくださいよこの有様!真っ逆さま!ガニ股!ピクピク痙攣!これがヘルテラの希望の姿ですかねぇ?」

嘲笑が聞こえる。違う。これは──

「おいおい、マジかよ」

「メロディ様がゴブリンに……?」

瓦礫の向こう、避難したはずの市民達の声が聞こえる。まさか──見ているの?この醜態を?

「逃げ遅れた連中を連れてきてやったっすよ!どうせ避難所に行く途中だったし、ちょっと寄り道してもらったっす!」

ボイドがニヤリと笑う。私は必死に身体を起こそうとするが、腕が震えるばかりで上半身を持ち上げることすらできない。

「さぁて、ここからが本番っすよ!」

ボイドが指を鳴らす。私の身体が浮き上がる。飛行魔法だ。私の身体が空中で反転し、仰向けになる。

「いや……やめ……///」

「やめるわけないっすよ!せっかくの公開授業ですからね!」

ボイドは私の足首を掴むと、そのまま私を逆さ吊りにした。スカートがめくれ上がり、黒いショーツが丸見えになる。

「うわぁ……」

「見えちゃってるよ……」

市民の声が聞こえる。私は恥ずかしさで顔が真っ赤になるのを感じた。

「それでは皆さん!これより!英雄級の身体の特徴について!実践を交えて解説していきまーす!」

ボイドは私の左足の靴を脱がせた。蒸れた足が空気に触れる。

「まずは!足裏からいきましょうか!」

私は何をされるのか理解した瞬間、恐怖で身体が硬直した。

「やめ……やめてください……お願いします……///」

「おや?魔女様がお願いしてる?これはレアっすねぇ!」

ボイドは私の左足の裏を顔に近づける。そして──

「くんかくんか……」

「ひぃっ……///」

鼻が足裏に触れる。私は思わず声を漏らしてしまった。

「うわぁ……結構匂うっすねぇ……英雄級の足でも汗はかくんすね!」

「言わないで……///」

「でもこの匂い……癖になるっすね……」

ボイドは何度も何度も私の足裏に鼻を押し付ける。くんかくんかと音を立てて嗅ぐたびに、私は恥ずかしさで死にたくなる。

「おいおい、あのメロディ様が……」

「足を嗅がれてる……」

「しかも結構感じてるんじゃないか?」

市民の声が聞こえる。違う。感じてなんかない。これは屈辱で──

「じゃあ次は舐めてみましょう!」

「やっ──ん"ぅっ♡///」

ボイドの舌が私の足裏を這う。ザラザラした感触が足の指の間を縫うように動く。

「ん"ひぃっ♡やめ……そこは……♡///」

「おやおや?足の指の間が弱いんすか?」

ボイドは執拗に私の足の指の間を舐め回す。私は身体をよじらせて抵抗しようとするが、逆さ吊りのままでは何もできない。

「ふふっ……結構イイ顔するんすねぇ魔女様……」

「言わないで……///」

「じゃあ次はこっちの足も!」

ボイドは右足の靴も脱がせると、両方の足裏を同時に舐め始めた。

「ん"ぉ"っ♡ほ"ぉ"っ♡///」

私は声を抑えようとするが、快感が全身を駆け巡り、勝手に声が出てしまう。

「おいおい、メロディ様がよがってるぞ……」

「まさか足を舐められるだけであんな声を……」

市民の声が恥ずかしさを加速させる。私は唇を噛み締めて声を殺そうとするが、ボイドの舌が敏感な部分を舐めるたびに、声が漏れてしまう。

「さて、足裏はこんなもんにして……次はもっとディープな所をいきましょうか!」

ボイドが私の身体を回転させる。今度はうつ伏せの状態で逆さ吊りにされた。

「ん?何を──」

「もちろん!ケツ穴の観察っす!」

「やめ───」

ボイドは私のショーツをずらす。肛門が空気に触れる。

「うわぁ……結構ほんのりピンク色してるっすねぇ……英雄級のケツ穴はやっぱり違うっす!」

「言わないで……お願い……///」

「しかもさっきのカンチョーの後だからか、ちょっと開いてるっすね……ここから覗くと中が見えそうっすよ?」

ボイドは私の肛門をじっくり観察しながら、解説を続ける。

「皆さんも見たいっすよね?英雄級のケツ穴の中身!」

「見たい!」

「見せてくれ!」

まさかの市民の声に私は絶望する。

「やめ……そんな……///」

「おっと!民意っすね!これは聞かないと!」

ボイドは私の肛門に顔を近づける。そして──

「くんかくんか……」

「ひぃぃっ……♡///」

「おや?こっちも結構匂うっすね……でもなんていうか……高貴な匂いがするっす!」

「そんなわけ……///」

「でも舐めたらどうなるっすかね?」

「やめ──ん"ぉ"っ♡♡///」

ボイドの舌が私の肛門に触れる。その瞬間、全身に電気が走ったような衝撃が走る。

「ん"ほ"ぉ"っ♡♡やめ……そこは……♡♡///」

「おやおや?結構お気に召した様子っすね?」

「違……これは……♡///」

ボイドは執拗に私の肛門を舐め回す。舌先でなぞったり、軽く吸い上げたり、時折尖らせて入り口を刺激したり。

「ん"ぉ"っ♡ほ"ぉ"っ♡お"っ♡///」

私は声を殺せない。快感が理性を溶かしていく。

「見ろよ……メロディ様が……」

「ゴブリンにケツ穴を舐められてよがってる……」

「英雄級ってもしかして変態なんじゃないか?」

市民の声が私の心を抉る。違う。私は変態じゃない。これは──

「さて、そろそろ上もいじめてみましょうか!」

ボイドは私の身体を再び回転させる。今度は仰向けの状態で、私の上半身が露出する。

「純白のドレスもボロボロになったっすね……でもこれで良かったんす!」

「なにを……?」

「だって!中が見えやすいから!」

ボイドは私のドレスの胸元を引き裂く。ブラジャーが露わになる。

「うわぁ……結構大きいっすね……英雄級のおっぱいは!」

「やめ……見ないで……///」

「でもまだ隠れてる部分があるっすね……これも取り外しちゃいましょう!」

「やめ──」

ボイドは私のブラジャーのホックを外す。豊かな双乳が露わになる。

「おおぉ……」

「すげぇ……」

市民の声が聞こえる。私は恥ずかしさで泣きそうになる。

「さて!ここで焦らしテクニックの実践っす!」

ボイドは私の乳首のすぐ横を指でなぞる。しかし乳首そのものには触れない。

「ん"……なにを……?」

「焦らすっすよ!乳首を触りたいけど触らない!これが焦らしの極意っす!」

ボイドは私の胸の周りをぐるぐると指でなぞる。時折、乳首のすぐ近くまで指を近づけるが、触れない。

「ん"……ん"ぅ……///」

「どうっすか?触って欲しいっすか?」

「言わない……///」

「そうっすか?じゃあもっと焦らしますね!」

ボイドは両方の胸を同時に焦らし始める。私は無意識に身体をくねらせてしまう。

「おいおい、メロディ様が腰を振ってるぞ……」

「触って欲しくてたまらないんだな……」

市民の声が恥ずかしい。でも身体は正直で、乳首を触って欲しくてたまらない。

「さて!ここで質問です!魔女様!乳首を触って欲しいですか?」

「……///」

「答えによっては触ってあげますよ?」

私は葛藤する。屈辱だ。でも──

「……触って……ください……///」

「はい!よく言えました!」

ボイドは私の乳首を親指と人差し指で挟む。そして──

「ん"ぉ"っ♡///」

「軽く摘まんで、優しく転がす……これが基本っす!」

「ん"ぉ"っ♡ほ"ぉ"っ♡///」

「でも!英雄級にはもっと強い刺激が必要っす!」

ボイドは乳首を引っ張り、捻る。

「ん"ひ"ぃ"っ♡♡///」

「どうっすか?痛気持ちいいっすよね?」

「やめ……そんな……♡///」

「じゃあ次は反対側も!」

ボイドは両方の乳首を同時に弄ぶ。私は声を殺せない。

「見ろよ……メロディ様が乳首弄ばれて感じまくってる……」

「英雄級ってもしかしてドMなんじゃないか?」

市民の声がさらに私を追い詰める。

「さて!ここで一旦休憩!次の授業に移りましょう!」

ボイドは乳首弄りを止める。私は安堵と同時に、少しの物足りなさを感じている自分に気づいてさらに恥ずかしくなる。

「次は!クンニ我慢チャレンジっす!」

「な──」

「魔女様のマンコを!舐めます!でも!イッたら負け!イッたら公開処刑の続きってことで!」

「そんな──」

「ルールは簡単!僕がクンニをしている間、イカずに耐えられたら!その場で解放!」

「本当……?」

「もちろん!嘘は言いませんよ!ただし!イッたら……その後のことは約束できませんけどね?」

ボイドは私のショーツを完全に脱がせる。陰部が露わになる。

「うわぁ……結構綺麗な形してるっすね……英雄級のマンコは!」

「言わないで……///」

「でも!まだ濡れてないっすね!これじゃ舐めにくいから……ちょっと刺激を!」

ボイドは私のクリトリスを指で弾く。

「ん"ひ"っ♡///」

「お?結構感じるんすね?」

「違……これは……///」

「じゃあもっと!」

ボイドはクリトリスを指で転がす。私は必死に声を殺そうとするが、快感が全身を駆け巡る。

「ん"ぉ"っ♡やめ……///」

「まだまだこれからっすよ!」

ボイドは私の陰唇を指で開き、中を観察する。

「うわぁ……中も綺麗っすね……英雄級は全身美魔改造されてるんすかね?」

「そんなわけ……///」

「じゃあ!いよいよクンニスタートっす!」

ボイドの舌が私の陰部に触れる。その瞬間、全身がビクンと跳ねる。

「ん"ほ"ぉ"っ♡♡///」

「まずは全体を舐めならす……これが基本っす!」

「ん"ぉ"っ♡お"っ♡///」

「次はクリトリスを重点的に!」

ボイドの舌がクリトリスを舐める。私は必死に耐えるが、快感が理性を溶かしていく。

「見ろよ……メロディ様がゴブリンにマンコ舐められてる……」

「しかも我慢してるんだってよ……」

「英雄級の恥ずかしい姿だな……」

市民の声がさらに私を追い詰める。でも、それ以上にボイドの舌使いが巧みで、私は耐えるので精一杯だ。

「ん"ぉ"っ♡やめ……イきそう……♡///」

「まだダメっすよ!我慢!我慢!」

ボイドはさらに激しく私のクリトリスを舐める。私は必死に耐えるが、快感の波が押し寄せる。

「ん"ぉ"っ♡も……無理……♡///」

「もう少し!頑張れ!」

「ん"ひ"ぃ"っ♡♡イく……イく……♡♡///」

「──そこまで!」

ボイドが突然、舐めるのを止める。私は寸前のところでイキかけて、そのまま宙ぶらりんになる。

「はぁ……はぁ……///」

「惜しかったっすね!でも!まだ終わらないっすよ!」

「なにを……?」

「今度は!足裏とクンニの同時攻撃っす!」

ボイドは私の左足を掴み、足裏を舐めながら、同時にクリトリスも舐める。

「ん"ほ"ぉ"っ♡♡やめ……同時は……♡///」

「どうっすか?快感が二倍になるっすよね?」

「ん"ぉ"っ♡お"っ♡やめ……イく……♡///」

「まだダメ!我慢!」

私は必死に耐えるが、二つの快感が同時に襲いかかり、理性が崩壊しそうになる。

「見ろよ……メロディ様が足裏舐められながらマンコも舐められてる……」

「しかも我慢してるんだぜ……」

「英雄級の恥ずかしい姿……もっと見たい……」

市民の声が聞こえる。私はもう、何が何だかわからなくなる。

「さて!ここで更なる追い討ちっす!」

ボイドは私の乳首も指で弄び始める。

「ん"ほ"ぉ"っ♡♡三つ同時は……無理……♡///」

「無理でも耐える!これが授業っす!」

私は全身を駆け巡る快感に耐える。もう、何も考えられない。ただ、快感に身を任せるしかない。

「ん"ぉ"っ♡も……ダメ……♡///」

「もう少し!あと少し!」

「ん"ひ"ぃ"っ♡♡イく……イっちゃう……♡♡///」

「──そこだ!」

ボイドがクリトリスを強く吸い上げる。その瞬間、私は限界を超えた。

「ん"ほ"ぉ"お"お"っ♡♡♡イくっ♡イくっ♡イくぅううっ♡♡♡///」

身体がビクビクと痙攣する。視界が白くなる。意識が飛びそうになる。

「おっと!イっちゃいましたねぇ!」

「はぁ……はぁ……///」

「ルールでは!イったら負け!ってことで!」

「約束は……///」

「もちろん!破りませんよ!でも!その代わり!もっと楽しませてもらいますけどね!」

ボイドはニヤリと笑う。私は絶望する。もう、耐える力は残っていない。

「さぁて!第二部の始まりっす!」

ボイドは私の身体を地面に下ろす。私は四つん這いの姿勢になる。

「今から!皆さんの前で!魔女様の公開処刑を行います!」

「やめ……お願い……///」

「でも!一つだけチャンスをあげます!」

「なにを……?」

「僕のモノを!咥えて!飲み込めたら!解放してあげます!」

ボイドは股間を指さす。そこはすでに膨らんでいた。

「そんな……///」

「選ぶ権利はありませんよ?さぁ!どうするっすか?」

私は涙を流しながら、ゆっくりとボイドの股間に顔を近づける。

「おおぉ……」

「メロディ様が……」

「ゴブリンの……」

市民の声が聞こえる。私はもう、全てを諦めた。

これが、私の運命なのだ──



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